N-WGNのデザインにもこだわりたい!

こんにちわ、最近暑くなってきているので、白くまをバカ食いしたいと思っている翔太です。

N-WGNのことをまたまた調べてみました。細かいデザインの部分です。

N-WGNにもタイプが2種類あるみたいで、N-WGNとN-WGNカスタムの2種類です。

雰囲気もガラリと変わって、スタンダードなタイプはインテリアも落ち着いて、色合いも爽やかな印象です。前にも書いたように、幅や奥行きが広く、軽自動車とは思えない内装です。
代車で乗った時はこのスタンダードタイプでしたね。

カスタムタイプのほうはグレードアップ版という雰囲気で、内装はより高級感のある色合いで、黒をベースとしたシート、青色デザインのメーターがかっこいいです。
メーターは夜は青く光って、未来感がでますね。こういうの好きなんです。

純正のナビを付けたら、ナビゲーションもオーディオも進化しそうです。
ハイグレードのスピーカーに対応していて、高音質の音楽を聴きながら運転できそうです。
やっぱり運転してるときには、いい音で音楽が聴きたいですからね。
DVDも見れて、スマホの音楽もブルートゥースを使って無線で聞けるらしいですよ。

軽自動車ってホントに進化していますよね。見た目は小さいのにあんなに広く感じられて、普通車にしかなかった機能もどんどん搭載されています。走りも普通車に遅れをとらない走りなので、軽自動車で十分じゃないかと思ってしまいます。

N-WGNをもうちょっと調べてみた

今日も桜島のようにでっかく生きている翔太です。

たまたま代車として乗ったN-WGNの魅力に取り憑かれ、このところちょいちょいN-WGNについて調べたりしています。

N-WGNはスターターボタンやフルオートエアコンは標準搭載されていて、全車についた機能です。昔はこんなのランクの高い車にしかなかったみたいですね。最近では軽自動車でもたくさん機能がついていて嬉しい限りです。

機能面だけでなく、荷室も広いのが嬉しいところです。リアシートを一番後ろまで下げても、そこそこの荷物を積めるスペースがあります。一番前に出せば、長さで言うと56cmのスペースができます。その他にも座面下にもスペースがあるので、細々したものはここへ収納できてしまいます。なんと深さは29cm!このスペースはすごいですよ。

軽自動車というと小さくて狭いイメージですが、そんなこともないですよね。意外と快適に過ごせます。とは言うものの、その分値段も張るようになってきている気がしますが。

N-BOXと比べると、室内のスペースは劣りますが、車としての機能面やエンジンの性能は同等のレベルです。それにも関わらずN-WGNの方が燃費が4kmもいいですし、価格も10万円くらい安いです。

N-ONEよりも良いと感じたことは前回の記事で書きましたが、N-WGNはN-ONEとN-BOXの中間くらいの位置づけなのかも知れません。

いずれにしても気になる車です。気になりだすと、どんどん欲しくなってきてしまいました。汗

車検を受けた時に乗った代車が良くてびっくり

鹿児島に住む車好きの翔太です。

僕はホンダのN-ONEに乗っていますが、先日車検に出してその時に乗った、代車のN-WGNの完成度にびっくりしました。

N-ONEももちろん素晴らしい車ですが、その後に発売されたN-WGNは明らかに、N-ONEの欠点を徹底的に解決した車だったということが、今回乗ってはっきりとわかりました。

まずエンジンが明らかにスムーズです。660ccではなく、770ccぐらいに感じます。そして防音性能が徹底的に高められています。N-ONEも初めて乗った時は、普通車並に静かに感じましたが、

N-WGNは全体的に明らかにワンランク上の静音性です。

例えて言うなら、雨が降った時にロードノイズが静かに感じられますよね。それぐらいに静音性の差を感じました。あとN-ONEの場合、ネットでもフロントワイパーの音がうるさいと言われていますが、(確かに私もうるさいと感じます)N-WGNは完全にほぼ無音です。

さらにサイドミラーの開閉音がウィーンと、よく聞こえてましたが、こちらも相当静かに抑えられています。リアドアも「バタンッ」と軽い音でしたが、こちらは「ドンッ」とここにもはっきりと違いを感じます。

そしてサスペンションが、路面の初期の凹凸を吸収するのがとてもスムーズです。以上、わすが数時間の運転でしたが、それでもこれだけの違いを感じて、次はN-WGNで決まりだなと、私は思いました。それにしてもホンダの開発陣は素晴らしい。

ただこの違いが、恐らくN-ONEに乗った人だけにしかわからないのが残念です。でもそれに気づけたのは、とてもラッキーだなと思いました。